まず、ここは安心してください
むずかしい言葉や細かい要件は、あとで大丈夫です。
先に不安を減らすための前提をそろえます。
- 営業時間:9:00〜23:00 年中無休(土日祝日・20時以降は事前予約)
- 川崎北部を中心に、近隣地域やオンラインでも相談できます
- 相談だけでもOK/無理な勧誘なし/秘密厳守
- 代表(特定行政書士)が最初から内容を確認
夜に不安になった方へ
「このまま申請して大丈夫だろうか」「家族と一緒にいられなくなったら…」。
不安が強いときほど、まず状況を整理して、次の一手を決めましょう。
- 期限が近い/転職した/別居が始まった など、今の状況をそのまま送ってOK
- 変更・更新・新規のどれが現在の状況に合うかを、理由の作り方で整理
- 相談だけでも大丈夫(無理な勧誘なし)
あなたはどれ?(状況別にすぐ確認)
当てはまる項目から読むと、必要な手続きが早く分かります。
在留資格の種類から詳しく確認する
配偶者、永住、更新、変更、就労など、相談内容に近いページもあわせて確認できます。生活手続きや離婚・別居後の在留資格が関係する場合も、状況を伺いながら一緒に整理します。
配偶者・家族
永住・帰化
生活手続き・国際離婚
迷ったら
制度名が分からなくても大丈夫です。「いまの状況」から入れます。
状況別(よくある悩み)
ご相談〜申請までの流れ
- 1. フォームで状況を送る 今の在留資格、仕事・家族の状況、期限などを簡単に書いて送ります。
- 2. 必要な手続きを整理 認定/変更/更新のどれが現在の状況に合うか、確認事項を整理します。
- 3. 書類を役割で整理 何を証明するための資料かを整理し、漏れと矛盾を減らします。
- 4. 申請前の最終点検 確認が必要になりやすい点を整理し、説明の筋を整えます。
- 5. 提出後の追加対応 追加資料依頼等に備え、状況に合わせてフォローします。
よくある質問
どの申請(認定/変更/更新)が必要か分かりません。相談できますか?
はい、まず状況を整理します。現在の在留資格・在留期限・転職/就職/家族状況などを伺い、どの手続きが現在の状況に合うか、確認した方がよい点を一緒に整理します。
相談したら必ず依頼しないといけませんか?
いいえ。相談のみでも構いません。まずは「論点」と「次の一手」を整理し、見積りが必要な場合は個別にご案内します。
どれくらいの期間がかかりますか?
申請の種類・資料の揃い具合・追加資料の有無などで変わります。目安としては数週間〜数か月の幅で見ていただき、期限がある場合は先に優先順位を組み立てます。
お手元にあると確認しやすい資料はありますか?
申請内容により変わりますが、在留カード、パスポート、仕事や家族関係が分かる資料などがあると確認がスムーズです。資料がそろっていない段階でも、状況を伺いながら一緒に整理します。
日本語が不安でも相談できますか?
はい。やさしい日本語で説明します(必要に応じて書き方も一緒に確認します)。
対面の対応エリアはどこですか?
川崎北部を中心に、近隣地域やオンラインでのご相談も内容に応じて確認します。
代表者紹介
代表:内堀 敦史(特定行政書士)|9:00-23:00 年中無休(土日祝日・20時以降は事前予約)
- 前職:SIer/会計事務所などの実務経験を踏まえ、説明の筋(理由の作り方)を重視して申請を設計します
- 座右の銘:林修「努力は裏切らない、という言葉は不正確です。正しい場所で、正しい方向を向いて、十分な量なされた努力は裏切らない、が正しいんです。」
必要に応じて他の専門家と連携して進めます
在留資格の相談では、家族関係、雇用、税務、社会保険、相手方との話し合いなどが関係することがあります。行政書士の範囲を超える内容が含まれる場合も、弁護士、税理士、社労士などと連携しながら、今後の進め方を一緒に整理します。
まずはここから(状況別の入口)
状況別の入口をまとめました。迷った場合は、相談フォームで「今の状況」と「期限」を書ける範囲でOKです。
※制度の判断・必要資料・期間は状況により変わります。状況により確認事項は変わります。