HANAWA行政書士事務所のロゴ HANAWA行政書士事務所 事業者向け・個人家族向け・情報開示請求のご相談に対応
090-3718-2803 9:00-23:00 年中無休(土日祝日・20時以降は事前予約)

どちらに進めばよいか分からない段階から整理できます

情報開示請求か、不服申立て等か。
迷っている段階から整理します

国や地方自治体、警察などに情報を開示してほしい方と、
国や地方自治体などへの申請結果や処分に納得できない方では、検討すべき手続も、整理の仕方も異なります。
HANAWA行政書士事務所では、今の状況で何を確認すべきか、どちらに進めばよいかを分けて整理しながらご案内しています。

「何を請求したいのか」「この結果や処分を見直したいのか」が曖昧な段階でも問題ありません。まずは現在地を一緒に整理します。

  • 情報開示請求:国や地方自治体、警察などに情報を開示してほしい方
  • 不服申立て等:国や地方自治体などへの申請結果や処分に納得できない方
  • ご相談の中心:どちらに進めばよいか迷っている段階からの状況整理
最初に知りたいポイント

結論から先にお伝えします

情報を開示してほしい方は、情報開示請求の整理から始めます

国や地方自治体、警察などが保有している文書や記録を見たい、自分に関する情報を確認したいという場合は、情報開示請求や保有個人情報の開示請求の進め方から整理します。

申請結果や処分に納得できない方は、不服申立て等を検討します

不許可、却下、取消し、停止処分、不作為などでお困りの場合は、不服申立て等の対象になるか、期限はあるか、別の進め方がよいかを確認します。

どちらに当てはまるか分からない段階でも相談できます

今お手元にある通知書や資料をもとに、情報開示請求と不服申立て等のどちらから整理するべきかを分かりやすくご案内します。

次のような場合は、早めのご相談が向いています

  • 国や地方自治体、警察などに開示してほしい情報がある
  • どの制度で請求すべきか、請求先や書き方が分からない
  • 申請結果や処分に納得できず、見直しを検討している
  • どちらの手続から考えるべきか判断がつかない

このページでご案内する2つのご相談

「情報を開示してほしい」のか、「申請結果や処分に納得できない」のかで、進め方は変わります。まずは近い方からご覧ください。

情報開示請求をご検討の方

国や地方自治体、警察などに対して、文書や記録、保有個人情報などの開示を求めたいときのご相談です。

  • どの制度で請求すればよいか分からない
  • 何を請求すればよいか整理したい
  • 文書名や担当部署が曖昧で進め方に迷う
  • 情報収集の第一歩として使いたい

不服申立て等をご検討の方

国や地方自治体などへの申請結果や処分に納得できず、見直しを求められるか整理したいときのご相談です。

  • 不許可・却下・取消し・停止処分に納得できない
  • 返答がなく、不作為に当たるか確認したい
  • 不服申立て等の対象になるか知りたい
  • どの手続を選ぶべきか迷っている
状況整理の目安

今の段階で確認しておきたいこと

「自分の案件がどこに当てはまるのか」が見えたら、次は確認事項・出す書面・時間軸を並べます。難しい法律論の前に、今ある資料で整理できることから進めます。

非開示・部分開示の決定を受けたとき

  • 今確認すべきこと:決定通知書の理由、開示された範囲、根拠条文
  • 次に出す書面:必要に応じて審査請求書、意見書、追加の開示請求書
  • 時間軸の注意点:決定を知った日と通知書の到達日を早めに確認

返答がなく、不作為かもしれないとき

  • 今確認すべきこと:申請日、補正依頼の有無、担当部署とのやり取り
  • 次に出す書面:不作為に関する審査請求や照会文書の整理
  • 時間軸の注意点:いつから返答が止まっているかを時系列で残す

不許可・停止・取消しに納得できないとき

  • 今確認すべきこと:通知書の理由、元の申請内容、事実関係の食い違い
  • 次に出す書面:審査請求書、再調査の請求書、補足説明資料
  • 時間軸の注意点:処分を知った日から逆算して準備期間を確保

情報開示請求について

国や地方自治体、警察などが保有している文書や記録について、開示を求めるための手続です。「何が起きていたのかを知りたい」「判断材料になる情報を確認したい」という場面で使います。

こんなときにご相談ください

  • 国や地方自治体、警察などに情報を開示してほしい
  • 会議録、起案文書、照会文書などを見たい
  • 保有個人情報の開示を求めたい
  • 請求先や書き方が分からず、進め方に迷っている

当事務所がお手伝いできること

  • 請求の目的と欲しい資料の整理
  • 請求先、請求書、記載表現の調整
  • 対象文書の絞り込みと請求の組み立て
  • 決定後に次の対応をどう考えるかの整理

情報開示請求は、情報そのものを確認したい場合にも、次の判断材料を集めたい場合にも使われます

国や地方自治体、警察などが持っている情報を確認したいという目的でも使えますし、その後の対応を考えるための材料を集めたい場合にも使われます。まず目的を分けて整理すると、請求の組み立てがしやすくなります。

不服申立て等について

国や地方自治体などへの申請結果や処分に納得できない場合に、見直しを求めるかどうかを検討するための手続です。ただし、どの通知でも使えるわけではありません。対象になるか、期限があるか、別の進め方がよいかを先に確認します。

よくあるご相談

  • 国や地方自治体などへの申請結果に納得できない
  • 不許可・却下、取消し、営業停止・業務停止を受けた
  • 申請してから長期間返答がなく、不作為ではないか気になる
  • 理由の説明が足りず、判断に納得できない

主な確認ポイント

  • その申請結果や処分が不服申立て等の対象になるか
  • いつまでに、どこへ、何を提出する必要があるか
  • 争点が事実関係・手続・判断のどこにあるか
  • 再申請・補正・追加資料提出のほうが適切ではないか
選ばれる理由

HANAWA行政書士事務所が重視していること

特定行政書士として対象案件の代理に対応

審査請求、再調査の請求、再審査請求など、対象となる案件では代理人としての対応が可能です。

資料整理と書面づくりを一緒に進める

通知書、申請書、経緯メモ、メールなどを読み解き、論点や時系列が伝わる形に整理します。

再申請・情報開示・不服申立てを分断しない

一つの手続だけで判断せず、次の一手まで見据えて、今どの順番で動くのがよいかを整理します。

期限について先に確認したいこと

不服申立ては、期限を過ぎると進めにくくなることがあります。まずは通知書の案内を確認し、そのうえで関係法令や個別事情を見ていきます。

審査請求

  • 一般には、処分を知った日の翌日から3か月以内が目安です
  • 通知書に提出先や教示が書かれていることがあります
  • 個別法で扱いが異なることがあります

再調査の請求

  • 法律で認められる場面に限られます
  • 先にこちらを検討する案件もあります
  • 期限は個別の制度確認が必要です

再審査請求

  • さらに申し立てができると法律に定めがある場合に限られます
  • 裁決書の案内を確認することが大切です
  • 使える場面は多くありません

急ぎの案件

  • 取消しや停止処分は時間の影響が大きいです
  • 資料収集と方針決めを急ぐ必要があります
  • 早めの相談が、そのまま準備時間の確保につながります

※具体的な期限や提出先は、通知書、関係法令、個別事情によって変わります。

相談前の準備

ご相談時にあると整理しやすい資料

すべてそろっていなくても大丈夫ですが、次のような資料があると、初回相談で整理できる範囲が広がります。期限が近い通知や処分がある場合は、その日付が分かる資料を優先してご用意ください。

通知書・決定書

不許可通知、取消通知、営業停止通知、非開示決定通知など。期限や根拠法令の確認に重要です。

申請書の控え・添付資料

元の申請内容や提出済み資料が分かると、争点や不足資料の切り分けがしやすくなります。

やり取りの記録

担当部署とのメール、手紙、メモ、時系列表など。経過や説明内容の把握に役立ちます。

当事務所でできること・できないこと

できること

  • 通知書、申請書、経緯の確認
  • 情報開示請求・保有個人情報の開示請求の整理や請求書作成支援
  • 不服申立てと再申請の比較整理
  • 対象案件における審査請求等の代理
  • 必要書面や添付資料の作成・整理

できないこと、または連携で対応すること

  • 行政訴訟の代理
  • 結果の保証
  • 法律上、行政書士が受けられない案件の受任
  • すべての通知や行政指導についての代理対応

受任の可否は、通知書、根拠法令、元の申請内容などを確認したうえで判断します。

このようなご相談があります

現在ご相談いただきやすい内容のイメージをまとめています。状況が近いものからご覧ください。

ケース1 不許可通知が届いた

建設業、産廃業、飲食店営業、風俗営業、農地転用など、さまざまな申請で起こり得ます。

  • 通知書と理由の確認
  • 再申請と不服申立ての比較
  • 必要資料の洗い出し

ケース2 取消しや停止で事業に影響が出ている

営業の継続に関わる案件は、事業への影響も踏まえて早めの整理が大切です。

  • 緊急性の確認
  • 今すぐ集めるべき資料の整理
  • 不服申立ての見通し確認

ケース3 申請したのに長く返事がない

不作為に当たるかどうかを、申請日や補正の有無、担当部署とのやり取りから確認します。

  • 受付控えや補正履歴の確認
  • 不作為に当たるかの整理
  • 今後の進め方の比較

ケース4 まず行政の資料を見たい

処分の前後を問わず、まずは文書や記録を確認したいというご相談にも対応します。

  • 対象文書の絞り込み
  • 請求先や請求方法の整理
  • 開示後の次の動きの整理

ケース5 部分開示決定を受け、審査請求するか迷っていた

一部だけ開示されたものの、どこを争点にすべきか分からず止まっていたケースです。通知書、請求書、開示された範囲を見比べながら、争う点と追加で集める資料を整理しました。

  • 結論:審査請求を急ぐ前に、争点整理と追加請求の余地を確認
  • つまずき:非開示理由の読み解きが難しく、何を主張すべきか見えない
  • 整理:開示済み部分、伏せられた部分、根拠条文を対比
  • 次の一手:審査請求の要否と追加で出す書面を整理して判断

ご相談の対象になりやすい分野

建設業・産廃業

許可申請、不許可、取消し、停止処分など。

飲食店・風俗営業

営業許可、不許可、営業停止など。

農地転用・開発関係

不許可や長期未処理など。

情報公開・個人情報

文書開示、保有個人情報の開示、非開示や部分開示への対応整理など。

※実際に受任できるかは、根拠法令や案件内容によって異なります。

サポート内容

1 初回相談

  • 通知書や資料の確認
  • 使えそうな手続の整理
  • 今後の流れと費用の目安のご説明

2 書面づくり

  • 情報開示請求書の整理
  • 審査請求書などの作成
  • 資料の並び替えと説明の整理

3 提出後の対応

  • 追加資料や意見書の準備
  • 決定内容の読み解き
  • 次の手段の検討

4 必要に応じた連携

  • 訴訟が見込まれる場合の整理
  • 他士業や専門家との連携
  • 今後の事業運営に向けた実務面の助言

費用の目安

費用は、資料量、争点の数、期限の近さ、必要な対応範囲によって変わります。下記はあくまで目安で、正式には資料確認後にお見積りします。

相談

  • 初回相談(60分):11,000円(税込)
  • 資料精査を伴うご相談:33,000円(税込)~

情報開示請求

  • 請求内容の整理・請求書作成支援:55,000円(税込)~
  • 案件の複雑さや資料量により変動します

不服申立て

  • 再調査の請求:132,000円(税込)~
  • 審査請求:165,000円(税込)~
  • 再審査請求:165,000円(税込)~

そのほか

  • 追加書面の作成や資料整理は別途お見積りです
  • 実費は別途ご負担いただきます
  • 初回相談料は正式受任時に充当します

相談方法の選び方

フォームが向いている場合

  • 通知書や経緯を文章で整理して伝えたい
  • 不許可・取消し・停止処分など、時系列をまとめて送りたい
  • 資料名や担当部署名を一緒に共有したい

電話・LINEが向いている場合

  • 期限が近く、まず何を優先すべきか確認したい
  • 手元資料を見ながら要点だけ先に聞きたい
  • LINEで通知書画像などを共有しながら進めたい

※開示結果や審査結果の保証はできません。資料確認と法令確認を踏まえて、使える手続と進め方をご案内します。

ご相談の流れ

  1. お問い合わせ:フォーム、お電話、LINEからご連絡ください。
  2. 資料確認:通知書、申請書控え、やり取りの記録などを確認します。
  3. 初回相談:使える手続、期限、見通し、費用の目安をご説明します。
  4. ご依頼:内容にご納得いただけた場合に着手します。
  5. 書面作成・提出:必要な書面や資料を整えます。
  6. 提出後の対応:結果を踏まえて次の進め方を整理します。

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よくあるご質問

検索前提でよく聞かれる内容を先にまとめました。状況が近いものからご覧いただき、迷う場合はそのままフォーム・電話・LINEでご相談ください。

Q. 情報開示請求と不服申立ては何が違いますか?

情報開示請求は、行政が持っている文書や記録を確認したいときの手続です。不服申立ては、行政の処分や不作為の見直しを求めたいときの手続です。まずは「資料を見たい」のか「処分の見直しを求めたい」のかを分けて考えます。

Q. どんな資料を持っていけば相談しやすいですか?

通知書、申請書の控え、添付資料、担当部署とのメールや手紙、時系列メモがあると整理が早くなります。すべてそろっていなくても相談可能です。

Q. 期限があるのはどんな手続ですか?

特に不服申立ては期限の確認が重要です。通知書の案内や関係法令を確認し、早めに準備を始めることが大切です。一般に審査請求は処分を知った日の翌日から3か月以内が目安ですが、個別法で異なる場合があります。

Q. 特定行政書士には何を依頼できますか?

対象となる案件であれば、審査請求、再調査の請求、再審査請求などの代理を依頼できます。あわせて、情報開示請求の整理、必要書面の作成や資料整理もお手伝いします。

Q. 自分で申請した案件でも相談できますか?

はい。元の申請を当事務所で作成していない場合でも、対象になる案件かどうかを確認したうえでご案内します。

Q. 法人や事業者の案件も相談できますか?

はい。建設業、産廃業、飲食店、風俗営業、農地転用など、許認可や事業運営に関わる案件のご相談にも対応しています。実際に受任できるかは案件内容によって異なります。

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

初回相談は60分11,000円(税込)、資料精査を伴うご相談は33,000円(税込)からです。情報開示請求の整理・請求書作成支援は55,000円(税込)から、不服申立ては再調査の請求132,000円(税込)から、審査請求・再審査請求165,000円(税込)からが目安です。正式なお見積りは資料確認後にご案内します。

Q. 行政訴訟までお願いできますか?

行政訴訟の代理は弁護士の業務です。訴訟が必要になりそうな場合は、その前段階の整理を行い、必要に応じて連携先も含めてご案内します。

Q. 相談すると依頼しなければいけませんか?

いいえ。ご相談のみで終了していただいて問題ありません。内容をご確認いただき、必要な場合にご依頼をご検討ください。

Q. オンラインでも相談できますか?

はい。電話、フォーム、LINEを使ったご相談に対応しています。川崎市近辺以外の方もご相談いただけます。

資料確認支援のご案内を受ける

無料相談はそのままご利用いただけます。そのうえで、通知書・決定書・請求書控えなどの資料を先に整理したい方には、資料確認支援の進め方をご案内します。内容を確認したうえで、対象範囲と進め方をご案内します。

  • 提供内容:手元資料の確認、期限と論点の整理、次に確認したい資料の洗い出し
  • 対象範囲:情報開示請求、保有個人情報開示請求、不服申立て関連
  • 非対応範囲:開示結果の保証、勝訴保証、行政訴訟代理
  • 費用のご案内:内容確認後に個別にご案内
  • どの手続から考えるべきか分からない段階でもご相談いただけます
  • 通知書や請求書控えが一部しかなくても、整理できる範囲から確認します
  • 費用が発生する場合は、事前に進め方とあわせてご案内します

※申込確定や受任確定ではありません。内容確認後に対応可否と進め方をご案内します。

事務所案内

事務所案内

HANAWA行政書士事務所

〒214-0021
神奈川県川崎市多摩区宿河原7-6-8-1

Tel: 090-3718-2803

Email: a.uchibori@hana-wa.com

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営業時間 9:00-23:00 年中無休
土日祝日・20時以降は事前予約にてご相談を承ります。

最寄駅 JR南武線「久地駅」より徒歩10分

アクセスマップ

代表者写真

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代表者紹介

氏名: 内堀 敦史

生年月日: 1979年9月12日

出身地: 神奈川県伊勢原市

略歴: SIerでのシステム開発、会計事務所での民事法務を経て、2025年4月にHANAWA行政書士事務所を設立。幅広い実務経験を活かし、複雑な案件にも対応可能です。

専門分野: 相続・遺言、外国人在留資格、離婚・債権債務など、民事法務全般に強み

思い: 「身近で気軽に相談できる法律家でありたい」という想いを胸に、複雑な手続きをわかりやすく、誠実に支援。依頼者一人ひとりの背景や想いを大切にし、最適な解決策を共に考えることを信条としています。

どの手続きを選べばよいか分からない段階でもご相談いただけます

状況を整理しながら、どの対応が適切か一緒に確認します。
情報を確認したい段階でも、処分に納得できない段階でも、最初に大切なのは整理です。

  • ご相談内容が整理されていない状態でも問題ありません
  • 情報開示請求と不服申立て等のどちらに進むべきかも含めて整理します
  • 無理に手続を進める前提ではなく、進め方の確認から対応します

※結論の保証はできませんが、使える手続と今後の進め方を分かりやすく整理します。

参考情報

総務省:行政不服審査法の紹介

総務省:行政不服審査裁決・答申検索データベース

ご相談・お問い合わせ

川崎市を中心に、一都三県やオンラインでのご相談にも対応しています。内容がまだまとまっていなくても、分かる範囲でお知らせください。

  • 「情報開示請求」と「不服申立て等」のどちらか決めきれていなくても大丈夫です
  • 通知書・決定書・請求書控えなど、お手元にある資料だけでご相談いただけます
  • 正式な費用が必要な場合は、内容確認後に事前にご案内します

1. フォーム

24時間受付です。通知書や現在の状況が分かる範囲でご記入ください。

お問い合わせ

状況がまだ整理できていなくても大丈夫です。分かる範囲だけでご入力ください。

未確定の内容は未確定のままで問題ありません。急ぎの場合はお電話でのご相談も可能です。

差し支えなければ、次の内容があると整理しやすくなります。
・いつ通知や決定があったか
・どの行政庁・担当部署か
・現在お手元にある資料(通知書、申請書控え、メールなど)

「何から確認すればよいか分からない」という段階からでもご相談いただけます。

2. お電話

お急ぎのときや、まず直接話したいときにご利用ください。

3. LINE

資料共有や、短いやり取りから始めたいときにも使いやすい方法です。

ご相談後の流れと、必要資料の考え方

情報開示請求・不服申立てでは、まず通知書や現状の確認から始め、期限や追加確認事項、必要資料を順番に整理してご案内します。最初から全ての資料がそろっていなくても大丈夫です。

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