建設業許可のご相談

建設業許可の新規・更新・業種追加・決算変更届・経審まで対応

建設業許可の新規・更新・業種追加・決算変更届・経審まで、状況に応じて必要な手続きを整理しながらご案内しています。

建設業許可のご相談イメージ

まずは、今どの段階かを整理するところから対応しています

建設業許可は、新規取得だけでなく、更新、業種追加、決算変更届、経審まで継続して発生します。何から進めるべきか分からない段階でも、今の状況を確認しながら必要な手続きをご案内しています。

  • 初めて建設業許可を取りたい
  • 更新期限が近く、早めに動きたい
  • 業種追加や決算変更届まで含めて整理したい
  • 経審や継続管理も含めて相談したい
何が必要かまだ整理できていない段階でも大丈夫です。まずは現状を確認しながら、どこから着手するかを一緒に整理します。

状況に近い入口からご確認ください

新規・更新・業種追加・継続管理では、必要書類や優先順位が変わります。近い入口から確認すると相談しやすくなります。

新規で取りたい方

初めて建設業許可を取得したい方。必要書類や要件の確認から整理します。

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更新したい方

許可期限が近い方。更新漏れを防ぎながら必要書類を整えます。

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業種追加したい方

今の許可に業種を追加したい方。要件確認と進め方を整理します。

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決算変更届・経審も見たい方

継続管理や入札対応まで含めて、次に必要な手続きをご案内します。

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主な料金の目安

建設業許可のご相談で特に多い内容を中心に掲載しています。詳細は状況を確認しながらご案内しています。

建設業許可(知事・新規) 165,000円〜

初めて許可を取得する方向けの基準料金です。

建設業許可(知事・更新) 88,000円〜

許可満了前の更新を想定した基準料金です。

建設業許可(大臣・新規) 220,000円〜

複数都道府県に営業所がある場合の基準料金です。

建設業許可(大臣・更新) 100,000円〜

大臣許可の更新に対応する基準料金です。

建設業許可(業種追加) 70,000円〜

既存許可に業種を追加する場合の基準料金です。

経営状況分析申請 33,000円〜

経審前提で行う分析申請の料金目安です。

経営事項審査申請 77,000円〜

経営規模等評価申請および総合評定値請求申請の基準料金です。

決算変更届(知事) 33,000円〜

建設業変更届(決算報告)知事の基準料金です。

決算変更届(大臣) 55,000円〜

建設業変更届(決算報告)大臣の基準料金です。

建設業許可のご相談から、その後の継続管理まで対応しています

建設業許可は、取得後も更新、変更、決算変更届、業種追加などが続きます。必要に応じて継続的な管理まで含めてご案内しています。

建設業顧問ライト

月額2〜3万円。建設業許可の更新・変更・業種追加・決算変更届など、建設業の継続管理を中心に整理するプランです。

事業運営伴走顧問

月額5万円以上。許認可に加えて、外国人雇用・補助金・福利厚生まで含めて、事業全体の優先順位を整理しながら伴走するプランです。

ご相談から進め方のご案内まで

まずは現在の状況を確認し、どの手続きを優先するかを整理してから進めています。

1

状況確認

新規、更新、業種追加、決算変更届、経審のどこに該当するかを確認します。

2

必要書類の整理

現時点で用意できるものと、今後必要になるものを分けてご案内します。

3

料金と進め方のご案内

状況に応じた費用の目安と、進行の流れを事前にお伝えします。

4

着手

進め方に納得いただけたら、そのまま必要な手続きに進みます。

まずは状況整理から無料でご相談いただけます

建設業許可の新規・更新・業種追加・決算変更届・経審のいずれについても、何から始めればよいか分からない段階から対応しています。急ぎの場合は電話でのご相談も可能です。

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