ヒアリング・時系列整理
出来事を時間の流れに沿って整理し、誰が、いつ、何をしたと考えているのかを確認します。
HANAWA行政書士事務所
事業者向け・個人家族向け・情報開示請求のご相談に対応
出来事を時間の流れに沿って整理し、誰が、いつ、何をしたと考えているのかを確認します。
関係者が複数いる場合や取引が重なる場合は、人物・法人の関係や必要に応じて金銭の動きを整理します。
契約書、やり取り、入出金記録、写真、録音等について、どの資料から何を確認できるかを整理します。
確認した事実と資料を踏まえ、行政書士が対応できる範囲で告訴状または告発状を作成します。
HANAWAの標準業務です。告訴状・告発状の作成と、作成に必要な事実・資料の整理を行います。
検察庁へ提出する書類の作成は標準商品に含めず、弁護士または司法書士への相談をご案内します。
相手方への金銭請求、損害賠償、示談、代理交渉、訴訟、刑事と民事を一体で代理してほしい場合は、弁護士への相談を優先します。
| 初回専門相談 60分 | 22,000円(税込) 基本事実、相談目的、対応範囲を確認します。 |
|---|---|
| 告訴状・告発状作成 | 220,000円~(税込) 事実・資料を確認し、警察への提出を前提とした書面作成を行います。 |
| 時系列・資料整理を伴う案件 | 330,000円~(税込) |
| 法人・大量資料・複雑案件 | 440,000~660,000円程度(税込) 資料量、当事者数、取引数、金銭移動等により個別に確認します。 |
| 特殊案件 | 個別見積 |
料金は「告訴状1枚」の価格ではなく、案件に応じた事実・時系列・資料の整理を含む考え方です。受理・逮捕・起訴等の結果に連動する成功報酬は設定しません。
初回フォームへ証拠ファイル、身分証画像、通帳画像、録音・動画、医療記録、大量のメッセージログ、マイナンバー等を送る必要はありません。
はい。分かる範囲から、いつ、誰が、何をしたと考えているか、どの資料から何を確認できるかを順番に整理します。
受理や捜査結果を保証する業務ではありません。HANAWA行政書士事務所では、警察への提出を前提とした告訴状・告発状の作成と、その前提となる事実・資料の整理を行います。
検察庁へ提出する書類の作成をご希望の場合は、弁護士または司法書士への相談をご案内します。
金銭返還、損害賠償、示談、相手方との代理交渉、訴訟などが主目的の場合は、弁護士への相談を優先してご案内します。
初回フォームでは証拠ファイルを受け付けません。まず、どのような資料がどの程度あるかを確認し、必要な場合は別の方法をご案内します。